冴えない社会人の恋人探しの旅

冴えないサラリーマンのリアルを綴る。雑記多め。名古屋→東京へ転職を機に帰還。彼女探しの旅なう

近況(7/17)

本日も筆者の近況について
ただ書き殴る回である。


最近のトピックス


・6月末に上司名古屋転勤を相談される


7月より社内で名古屋に新部署の立ち上げが
事前リリースされていた。


名古屋勤務歴4年の筆者に声がかかるのでは
とヒヤヒヤして過ごしていたが、
遂にきてしまった。

本部長から電話がかかってきて、
名古屋に戻る気はないかという旨を
伝えられた。


1日考えさせてほしいとだけ
返答をして、電話をきった。


転職して約1年半。
もうあっさりと名古屋出戻るのか。

家に帰り、ベットの上で天井を見上げながら
結論を探すことにした。


結論、やっぱり名古屋に戻れない。


恐らく名古屋に戻ってもすぐに名古屋が
嫌になって、転職活動をしたくなるのが
目に見えている。


なんのために東京に来たのか。
今東京を離れても公開しないか。
なんで名古屋から出たかったのか

何度自問自答しても答えは明白だった。


翌日本部長に断りの電話を入れた。
本部長は筆者の転職理由も知っているため、
名古屋が嫌だという決断も組んでくれた。


そう言うと思ったよ。
今の部署での仕事に全力を尽くしてくれ。
と快く私の我が儘を組んでくれた本部長には
感謝しかない。


7月1日には私の同僚を含む数人に
名古屋転勤が命じられた。


同僚は名古屋転勤に対しては
非常にポジティブな気持ちだった。


名古屋のどこに住むのがいいのかな?
どこで遊んでたの?


そんな同僚からの純粋な質問が
5年前の自分を見ているようで、
心が苦しくなった。



・大学時代の友人が関西へ転勤


大学時代の親友が関西へと転勤になった。

友人は一度福岡に転勤をして、
その後3年ほど東京に転勤をしていたが、
3度目の転勤を命じられたそうである。


福岡に転勤をしたときは、
一緒に福岡や山口に旅行をした。


筆者が東京に帰ってきたからは
お互い東京だったこともあり、
釣りや打ちっぱなしにいったり、
家で鍋パをしたりしてよく遊んだ。

コロナも明けたら、旅行も沢山行こうと
話していた矢先の転勤である。
これからはまた離ればなれになる。


転勤前の土曜日。
友人と学生時代によく通った
大学近くの焼肉屋にいった。


学生向けであろう、その焼肉屋
カルビやタンやホルモンなど、
脂質たっぶりなお肉が看板メニューだ。


学生時代には沢山食べれていた
カルビは胃が受け付けられず。
すぐにお腹がいっぱいになった。


隣卓で楽しそうに、はしゃぐ大学生集団を
傍目にお互い歳を取っちまったな
なんて話をしながら夜は更けていった。


帰りの電車に揺られていると
海にいった帰りであろう家族を見つけた。


そういえば、今年の夏は一緒に
海に行こうなんて約束をしてたっけ。


お互い絶対忘れてた。


焼き肉なんか食べてブクブク太ってる
場合じゃないよな。


マスクの下でクスッと微笑みながら
帰路についた。

久し振りにブログを書いてみる


お久しぶりです。
なんと約7か月ぶりの投稿になる。


ブログを書き始めてから
こんなに長期間放置したのははじめてだ。


というか、もう7月になるのか。。

何かの拍子に
ふとブログのことを思いだして、
筆を取ったところだ。


ブログを放置してた期間
筆者はなにをしていたのか。


朝早くから夜遅くまで仕事をし、
休日は旅行にいったり、
飲みに行ったりゴルフにいったりと
充実していたようにも思えるが、

今振り替えれば
ただただ毎日なにも考えずに
浪費していたように感じる。


コロナの規制もなくなり、
飲み会やイベントに行く機会が増えた。
快適だったリモートワークも無くなった。


徐々にかつての日常を取り戻し始めていた。


仕事と遊びと飲み会に全力だったため、
ブログのことを考える機会もなくなった。


東京は物やイベントや出会いに溢れている。
退屈になることはなかった。


家でゆっくりと過ごすこともなくなり、
ブログのことは頭の片隅からも
消えていた。


名古屋にいたときは
休日が暇で退屈だったので、
よくブログを書いたり読んでいたものだ。

この1年間で
休みの過ごし方は一変した。


改めて東京は魅力的で恐ろしい場所だ。


そういえば、最近周囲の友人の結婚や
転勤、転職の報告が増えた。


コロナの終息とともに、周りは
どんどんスピードを上げて
人生の階段を登っている。


一方筆者は恐らく何も変わってない。
ちょっぴり仕事ができるようになって、
2歳の歳をくっただけである。


このままでいいのかと自問自答しはじめた
今日この頃である。


仕事に関してはびっくりするぐらい
順調である。


大きな仕事を任せてもらっているので
くそ忙しいけれども、
きっとこれが東京でやりたかった
仕事なんだと思う。

今日このぐらいで筆を置こうと思う。


今日までの半年間のことは
ちょくちょく書いていこうとおもう。


今後は定期的に更新できるように
もう一度ギアを入れ直します。

ブロガー歴 5周年記念日

2021年11月28日。


今日は記念すべき
筆者のブロガー歴5周年記念日なのだ。
(前ブログを含めるが。)


飽き性な性格である筆者が
5年もの長期間、
継続してやってこれたものなんて
ブログ以外なにもない。


コツコツとだが今日まで
執筆し続けることができた。


この5年間を振り返る
折角のタイミングなので、
そもそもブログは始めたきっかけや
思い出について語っていきたい。




筆者がブログを初めて立ち上げたのが
2016年11月28日 当時は大学4年生。



就活も終わり、単位も取り終えて
暇な時間を過ごしていたと記憶している。


その余暇を潰すために
よく他人のブログを読んでいた。


当時は今ほどYouTubeがメジャーではなく、
ブログやnoteが情報発信や情報収集の
手軽なツールとして利用されていた。


特に2014年~16年は学生ブロガーと
呼ばれるブログで稼ぐ大学生集団も現れて
周囲も含めてブログを書いている人が
大勢ことを覚えている。


今でこそYouTubeに取って食われた
感じが否めないが、
当時は面白い記事を書くブロガーが
大勢活躍していたのである。


色んなブログを読んでいくなかで、
自分自身もブログ運営に関心を
持つようになった。


もともと文章を書くのが苦手であったが
周囲からの薦めもあり、
興味本意でブログを始めることにした。



初めて書いた記事が以下である。


chansou7878.hatenablog.com


只の書き殴り。
文章も構成もめちゃくちゃ。
中学生の作文のような文章である。


それでも自分で考えた文章が
ネットの世界へと発信されることに
たまらなく満足感を感じていた。


また、筆者はブログと並行して
路上でナンパをはじめた。


「ぼくは、愛を証明しようと思う。」

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そんな恋愛バイブル本に影響されて、
ナンパ界隈へと足を踏み入れた。


冴えない大学生がナンパを始めて
男として成長していく。


そんなコンセプトを持ったブログは
その当時には存在しなかった。
成長日記として記録を残すことで
界隈で少しは話題になるのではないかと
浅はかな考えがあった。


ただ、実際にブログを始めてから
2ヶ月記事を書きつづけても
PV数も読者数も全く伸びない。


ブログを続ける難しさを知り、
誰も見ていないブログを書き続ける必要が
あるのだろうかと迷走もした。

恐らく、ほとんどのブロガーが
最初にぶち当たる壁であった。


それでも執筆自体が楽しくて、
ひたすらに記事を書き続けた。


そんな状況が一変する出来事が起こった。


某有名ブロガーが
筆者のブログを紹介してくれていた。


ある朝起きた時、
普段10ぐらいだったPV数が
数千まで伸びていた。


その時の興奮は今でも忘れられない。


それから少しずつ読者もPV数も
増えていった。

PV数が伸びていくと同時に
Twitterを通じて筆者に会いたいという
DMも届くようになった。


カクという名前が少しずつ
浸透していく感覚が嬉しかった。


同時期にブログを始めた
ブロガー同期との交流もあり、
ブログがさらに楽しくなっていった。

※当時知りあったブロガー同期は
ほぼ全員ブログ自体をやめてしまった。
(いや、卒業していったという
表現の方が正しいかもしれない。)


ただ、そんな筆者に更に転機が訪れる。
大学卒業と名古屋転勤である。


大学を卒業し、社会人になる。
そして東京から名古屋への引っ越し。


慣れない名古屋での新生活とともに
激務の日々がはじまることとなる。


仕事に追われる毎日。
段々とナンパをすることもなくなった。


そして筆者はナンパもできない
ただの冴えない社会人となった。


ブログの趣旨から完全にずれてしまい
モチベーションも保てなくなった。


そこで、心機一転2個目のブログとして
本ブログを立ち上げることになる。


それからは雑記ブロガーとして、
街コンや相席屋マッチングアプリなどの
出会いのツールやダイエットや旅行記
などを紹介してきた。


ある程度大衆的なテーマを選んだからか、
読者数もPV数も順調に伸びていった。


コラムなどの仕事の依頼も届くようになり、
カクの名前を伏せてメディアに
コラムを投稿したこともあった。


また、Twitterでの大炎上も経験した。
詳細は控えるが何万リツイートをされて
特に女子垢からフル叩きにあったりもした笑


炎上翌日に仕事でカフェに立ち寄った際に
隣の席に座っているJD集団が
当該ツイートについて話しているのが
聞こえてきて戦慄したことを覚えている。


散々ツイッター民に詮索されたが、
特定までされなくて良かった。


それからも転職や引っ越しなどを
経験しながらも細々と執筆を続けてきた。


今振り返れば、名古屋での生活は
たまらなくつまらない日々だったけれど、
ブログ執筆という趣味を続けるには
もってこいな環境だったのかもしれない。

タラレバになってしまうが、
もし名古屋へ行っていなければ
恐らくブログはすぐに辞めていた気がする。


もし誰かにブログを続けて良かったか。
と問われれば、
間違いなくYESと答える。


これまで執筆してきた記事は全て
筆者の思い出であり、財産である。


今でも過去のブログを読み返しながら
当時どのようなことを考えていたのか
回想することもある。


恥ずかしい失敗談も失恋談も
きっと過去の経験の全てが
パズルのピースのように繋がりあって
現在の筆者は作られているのだ。


あとは、そうだな。


最近ブログを始めたばかりの人も
この記事を見てくれているかもしれないので
5年間も続けることができた秘訣?
について考えてみようと思う。


まずブログを続けることはものすごく労力を
使うし、モチベーションにも左右される。


投稿頻度をあげようとすれば
それこそネタ切れやモチベーション切れ
という壁にぶつかってしまう。


だからこそ、投稿頻度や量に拘らず
自分が本当に書き残したいことだけを
ブログに書けばいいと思う。


ぶっちゃけ凡人が収益化なんて
難しいんだから。


毎日の生活のなかで
驚いたことや感動したこと、
誰かに伝えたい体験や思いなど
自分なりにまとめて
ただ文章にするだけでいいのだ。


そうすれば自ずと読んでくれる人が
増えてくるから。


5年前の筆者が他人のブログを見て
触発されたように、
このブログが誰かの道標になれたら幸いだ。


これからも引き続き
マイペースに執筆は続けていくつもりだ。


ただ、本ブログの趣旨通り
生涯のパートナーができた際には
きっぱりとブログを卒業しようと思う。


それが1年後なのか5年後なのか、
はたまた10年以上後になるのかは
まだ分からないけれども。


それまでもう少々のお時間を
当ブログにお付き合い頂ければ幸いです。


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15人の女性と連日連夜アポに挑んできた話(1人目)

東京都の飲食店時短営業の解除。
そんな明るいニュースとともに
15連戦の幕が開けた。


長く静まり返っていた街に
賑わいが戻ってきた華金の夜。


日帰り出張を終えた筆者は
東京駅へと降りたった。


今宵の舞台は東京丸の内
丸の内南口で1人の女性を待つ。


数分後。


きたきた。スタイルの良い美女が。

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※イメージです。


1発目のアポの女性は
15連アポの女性の中でも
トップクラスに美人だった。


IT企業に勤める彼女は
完全にイケてる側の女だった。


彼女とは街コンで出会った。


綺麗なだけでなく、コミュ力も高い。
(このレベルとアポれるのは珍しい)


1時間かけて選び抜いた
スペインバルのお店へとエスコートする。


お店の詳細は控えるがお洒落で
高級感もあって、店内も薄暗い。
デートにはもってこいのお店である。


ワインを乾杯すると同時に、
頭の中でゴングがなった。


近況→仕事や趣味の話→恋愛について
いつものようにトークをすすめていく。


最近彼氏と別れたそうだ。
彼氏の浮気が原因だったらしく
男運がない女なんだと嘆いていた。


話をふんふんと聞いているだけだったが
少しずつ食い付きが上がってくる。


「彼女とはなぜ別れたの?」
「どういう人がタイプ?」
「どんなデートが好きなの?」

相手からの質問も増えてきた。


酔いも話も盛り上がってきたところで
相手が御手洗いに出掛けたため、
お会計を済ませておく。


御手洗いから戻ってきた相手は
化粧を直していた。


ムムム。できる女性だ。



1件目を退店する。


まだ話したりないよねって
雰囲気のまま2件目へ。


歩いて銀座方面へ。
ここでハンドテスト。


拒否なく通る。
相手からも握り返してくる。


2件目ではより深い話ができた。


お互いの終電も近づいてきたので
お開きにすることに。


手を繋ぎながら駅まで歩く。
改札まで彼女を見送る。


今度、魚料理を食べに行こうと約束し
僕らは解散した。


1夜目のアポでは確かな感触があった。


僕はまだまだ戦える。
そう確信できた夜だった。




PS.その日以降、魚料理を食べに行く
約束は果たせておらず、今後の予定もない。

まあ、、、つまりそういうことだ。


15人の女性と連日連夜アポに挑んできた話(プロローグ)

久しぶりのブログ更新。

久しくブログ更新ができなかった。

 

ただそれにはそれなりの理由がある。

 

 

前々回の記事で10月~12月までの3ヶ月を
恋愛強化期間と定めると高々に宣言した。

 

kakusyakaijin.hatenadiary.jp

 

その日以降、筆者はあらゆるツールを

使って女性と出会った。

 

合コンや相席居酒屋、ダーツバー、街コン、アプリ等。

 

緊急事態宣言が明けた東京には

大勢の女性が出会いを求めていた。

 

その女性たちの中で連絡先を交換した

15人の女性と食事アポへ行ってきた。

 

 

その15人の女性とのアポについて

レポート形式にて記事にしていこうと思う。

(基本1人ごとに1記事書くつもり。)

 

また今回の連続アポにはルールを設けた。

 

・性欲に負けない(NOお持ち帰り)

・食事代は1件目のみ驕り。

・ハンドテストは必ず実施。(手を握る)

・去る者は追わず。

 

凡そ3週間の間にアポを詰め込んだため

肉体的にも金銭的にもかなり疲弊した。

 

東京女子との連続アポで

対等に戦うことができたのか?

結果的に彼女ができたのか?

 

その結果については

今後の記事に乞うご期待。

 

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完全無料のマッチングアプリ『knew』がアツい【knew使ってみた】

話題のマッチングアプリ
『knew』を知っているだろうか。


リリースしたてのアプリだからなのか、
男も女も今日時点では完全無料。
※恐らく期間限定ではあるが。


しかも、やってみた感じでは
恐らくブルーオーシャン
めちゃくちゃいい!


これは男も女もやるしかないだろ。


紹介リンク貼っておく。

knew.jp

紹介コード:XZUAC2EJ


今なら紹介コードを使ってビデオ通話すると
紹介した側と紹介受けた側それぞれに
Amazonギフト200円分が
プレゼントされるらしい。激アツ


アプリの詳細書くのがめんどくさいので
先ずはリンクを見てほしい。

love-hacks.jp


要は運営が好みの相手を紹介してくれて
5分のビデオ通話をしてからアリナシを
判断するマッチングアプリである。


ビデオ通話してみて、
お互い相手のことがいいなと
おもった場合のみマッチング。


どちらかNGの場合はさようなら。

ちなみにNGを選択した場合には
理想のタイプを記入することで
次回以降よりタイプな相手を
紹介してくれるらしい。

マッチングしてからは
チャット機能が解放され、
チャットしたり、LINEに移行したり。
ここは普通のマッチングアプリと一緒。


ちなみにビデオ通話するまではメッセージしたり、
相手の顔写真を見たりすることはできない。


だからガチャ要素は強めである。


ただ、なにせ無料だし
たった5分だけのビデオ通話だから、
万が一ハズレの相手を引いても
デメリットはないはず。


筆者は 3週間前からはじめて
2人紹介された。


紹介は1週間に1人ぐらいのペース。


ビデオ通話の結果
1人はマッチング。
1人はフラれた。

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どちらも25歳の美人だった。


ぶっちゃけ
マッチングするかしないかの基準は
ほとんど雰囲気で決まるのかなと思う。


5分で話せることなんてほとんどない。


攻略法は現状ないけれど、
アプリではなく、プラウザサイトなので
パソコン使ってビデオ通話した方が
圧倒的に盛れると思われる。


今後、人気に火がつきそうなので
レッドオーシャンになる前に
早めに登録しておくことを奨める。


登録だけ若干めんどくさいが、
無料に勝るものはなし。


マッチングアプリに疲弊している人は
是非試してほしい。


何度でも言うけど
現在は完全無料!!


最後にもう一度紹介コード貼っておく。
knew.jp

紹介コード:XZUAC2EJ


ぼくは自粛を自粛しようと思う。

遅くなってしまったが
前回のブログの続き。

kakusyakaijin.hatenadiary.jp



東京に戻ってきてからというものの
ヒッソリと自粛生活を続けてきた。



このままでいいのかと
考えた結果、、、


10月より自粛することをやめました☆



感染者も大幅に減って、
緊急事態宣言も解除された。

ワクチン接種も2回接種済みなので、
これ以上の自粛生活を続ける目的も
メリットもない。


このまま自粛し続けても
ただ時間を消化して
年齢を重ねていくだけだと思った。


名古屋生活を含めて考えると
大学卒業から約5年半も東京を
満喫できずにいた。


今度こそ思う存分東京を楽しもうと思う。


具体的には、
ずーっと我慢してたことを
解禁していく。


・ジムに通う
・旅行にいく
・複数人での飲み会
・合コンや街コンに参加
・友人とBBQ
・クラブ


もちろん感染対策は続ける。
極力マスクはつけるし、
マスクも不織布マスクのみ着用。
消毒も検温もきちんとする。

早速ジムへの入会も済んだので
それ以降毎日通ってる。
(1年半ぶりのジム。。)


やっぱり筋トレはいいね!
楽しいし、筋肉痛が快感になる。


複数人の飲み会も
久しぶりに開催した。


酒飲みながら昔の思い出話に
更けるそんな時間も
なんだかエモく感じた。


自粛については各々思うことがあると
思うが、メリットデメリットを
考えて天秤にかけてだした答えだし、
それで嫌われてもしょうがないと思う。


自分が自粛してるからお前も自粛しろと
他人に押し付けるのはおかしな事だし、
逆もまた然り。


それぞれ個人が判断すればいい。


あと、10月~12月までの3ヶ月を
恋愛強化期間と定めようと思う。


そもそも当ブログ趣旨でもある
恋人探しに精を出すつもりだ。


今まではブログネタがなく、
記事も全然書いていなかったが
今後は投稿数も増やしていく。


日を重ねる事に少しずつだが
夜風が冷たく感じるようになった。

そんな哀愁溢れる秋という季節が
いつもたまらなく好きなんだ。


夏から秋へと木々が色づいてく様に
東京生活にも彩りが欲しい。


きっと今年は素敵な秋になるだろう。


いや、素敵な秋にしよう。


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